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意識の始まり

手遅れにならないように家庭教師は小学生になったら依頼することが大切です。他の生徒よりも一歩上にいることで勉強に興味が湧いてくるので一度検討してみてくださいね。
一番最初の勉強は幼児教室から始めておくのが良いでしょう。しっかりと知識を持った人として育てたいならまずはここから始めてみてくださいね。
進学塾を検討されているのでしたらスクールIEが評判
が良くて親御さんからも支持が高いですよ。是非一度こちらを参考にしてみてください。

これからの時代は小学校のお受験というのが主流になってきそう・・・・・
ママの子育てがアツイ戦いとなって描かれているドラマを見てから、ちょっとだけ価値観が変わってきたような今日この頃。
現在3歳になる息子を持つわたしは、今まで一般家庭だからフツーに公立の小・中・高に通わせた後に、大学は本人の希望に任せようかと勝手に思い込んでいました。
だけど、この子育てのドラマを見てから、小学校でのお受験ということがものすごく大きな意味を持っているのではないかと思い始めたのです。

思い返せばわたしの人生はフツーに公立の小・中・高で大学もレベルはフツーのところに進学して卒業、そしてOLになって結婚という、のらりくらりとしたものでした。
おそらくそれと似たり寄ったりのところはありますが、相当な学歴コンプレックスを抱えていたような記憶がある。
今でこそ言わないけど、男性というのは学歴とかが人のイメージの優劣をつけたりしますからね。
そうなると、私達の大事な息子の将来は本当に大丈夫なのかな・・・・・と感じるようになってきたわけですよ。

テレビでやっているような決して裕福な家庭のお受験というわけにはいかないけど、国公立であっても進学校と言われる小学校はある。
そこに入ることができるならば、もしかしたら早い段階で色んな将来性を見出だせるのかもしれない。
――そう思うと、居ても立ってもいられなくなり、子どもの家庭教師とか塾とか、お受験に役立ちそうな情報を調べるようになりました。
さすがに3,4歳を対象にした子どもに進学校に入学できるような指導を幼稚園に頼むわけにはいきませんからね。
まずは、家庭教師とか塾と言った専門的な教育を行っているところの情報から調べてみることにしたわけです。

実際にテレビの世界だけだから、わたしみたいな親は早々にいるわけがないだろう・・・・・なんて思っていました。
でもインターネットで調べてみたところ、珍しいどころではなく小学校のお受験を対象にした家庭教師や塾というのは想像以上にあることが発覚。
まさかのまさかだけど、やっぱり子どもの将来のことを考えるのであれば、教育への投資は必要だなとしみじみ感じた次第です。